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[ ムック ]
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大人の桜旅 2007―一度は見に行きたい日本の桜名所&名桜500景 百花繚乱のさくら名所を訪れる (NEWS mook)
【ニューズ出版】
発売日: 2007-02
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
Amazonポイント: 12 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 355円〜
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カスタマー平均評価: 0
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[ 文庫 ]
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ガーディアン・プリンセス (コバルト文庫)
・花衣 沙久羅
【集英社】
発売日: 2007-06
参考価格: 440 円(税込)
販売価格: 440 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
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・花衣 沙久羅
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カスタマー平均評価: 3.5
色んな意味でラブがあります イギリスのリージェンシーは元々好きな時代なのですが、作品のそこここに作者さんの時代への愛が感じられます。身につけるドレスや、小道具や、屋敷の内装に、バブル真っ盛りの少し浮ついて色っぽい時代の、華やかな雰囲気が感じられます。そんな小道具が物語の(コバルトにしてはびっくりなくらい)オトナな展開を違和感なく引き立てていると思います。まだこの巻しか読んでいませんけど、たぶん大人買いします(笑)
いろいろまとまっていない ヒロインも相手役も非常識すぎて、共感できませんでした。
あと余計な説明が多くて、微妙に疲れました。
燃えるような恋愛・・・、がお好みの方には需要あるのかな?
活劇的? BLじゃないところに、まず驚きました。
BL作家だと認識していたので。
怪盗と貴族令嬢との恋物語ですが、一つ疑問があるんです。
怪盗とも、その正体の人ともヴィヴィアンは会話しているのですが、声で気付かないものでしょうか?
それとも、バロンとしてヴィヴィアンと対している時は、声まで変えてるんでしょうか?
それともヴィヴィアンが相手を嫌っているから気付かないだけ?
その点が謎です。
相手役から、どれほど愛され・守られているかというお話 冒頭部分で「え!?」というラブシーンがあります。
ですが、何故か不思議と初対面から相性が良い様で無問題な様でした。
ヴィヴィアンが本心から嫌がっていたら、たんなる痴漢になっているところです。
まあ、この部分は「いきなりですか!?」と思いましたが、その後のお話が面白かったので帳消しって事で。
このお話は、主に侯爵令嬢ヴィヴィアンが主人公のお話です。
相手役からの視点のお話も多いので、ダブル主人公とも言えるのかな?
私はどちらかというと、相手役に感情移入してしまいました。
あらすじを読むと、ガーディアンプリンセスや怪盗バロンの仕事が中心だと思われるかもしれませんが、読んでびっくり、ラブストーリーが中心でした。
ヴィヴィアンが相手役から、いかに愛されて・愛されて・守られているか、というお話といっても過言では無いかと。
それは、2巻になると余計に顕著です。
ですが、守られてはいますが、ガーディアンプリンセスなだけあって、女々しい訳ではありませんのでご安心を。
ハーレクインと少女小説の良いとこ取りをした様な(都合のいいとこ取りとも言えるかも)感じですね。
これははまりました。
ヴィヴィアンが綺麗で可愛くて良い子です。
相手役がかっこ良すぎます。そして、彼は現時点では報われずに可哀相です。
ベタベタに相手役から愛される恋愛物を読んでみたい方にお勧めします。
辛口レビューです・・・。 辛口評価です。全体的にまわりくどい感じでした。
衣装や小物まで説明が細かいと疲れます。「そこは、説明いらんでしょ。
そういう説明より物語進めて」(苦笑)みたいな。
私は登場人物の表情は細かく表現されると雰囲気が伝わって感情移入しやすいのですが、
あんまりできませんでした。
割と冒頭で「え?ヒロインいきなりそんなんされたらコワいでしょ?え?いいんですか?」みたいなことがあって、
一応抵抗してるみたいですが結局抵抗できないでいる。
なんか共感できませんでした(笑)てか、男性側も「女ってわかったからってそんなんするなー」みたいな。もうオイオイって感じでした。
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[ 文庫 ]
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桜の仇討―いろは双六屋 (徳間文庫)
・六道 慧
【徳間書店】
発売日: 2007-06
参考価格: 660 円(税込)
販売価格: 660 円(税込)
( 通常2〜4週間以内に発送 )
中古価格: 1円〜
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・六道 慧
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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逆引きHSP3プログラミング事典 基本編 (I・O BOOKS)
・さくら ・うすあじ ・悠黒 喧史 ・おにたま
【工学社】
発売日: 2006-07
参考価格: 2,415 円(税込)
販売価格: 2,415 円(税込)
Amazonポイント: 24 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,300円〜
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・さくら ・うすあじ ・悠黒 喧史 ・おにたま
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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知識ゼロから始める究極のマンション選び──DVDで個人レッスン (講談社の実用BOOK)
・長嶋 修 ・さくら事務所
【講談社】
発売日: 2006-07-26
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,512 円(税込)
Amazonポイント: 15 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 90円〜
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・長嶋 修 ・さくら事務所
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カスタマー平均評価: 0
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[ ムック ]
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日本の春桜撮影ガイド (Motor magazine mook―カメラマンシリーズ)
・中橋 富士夫
【モーターマガジン社】
発売日: 2004-02
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,995 円(税込)
Amazonポイント: 19 pt
( 在庫あり。 )
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・中橋 富士夫
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ジェンダーで考える教育の現在
・木村 涼子 ・古久保 さくら ・堀内 真由美 ・井谷 惠子 ・土田 陽子 ・今田 絵里香 ・片田 孫 朝日 ・今井 貴代子 ・山田 公二 ・松波 めぐみ ・西村 寿子 ・日野 玲子
【解放出版社】
発売日: 2008-12-03
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
Amazonポイント: 21 pt
( 在庫あり。 )
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・木村 涼子 ・古久保 さくら ・堀内 真由美 ・井谷 惠子 ・土田 陽子 ・今田 絵里香 ・片田 孫 朝日 ・今井 貴代子 ・山田 公二 ・松波 めぐみ ・西村 寿子 ・日野 玲子
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カスタマー平均評価: 0
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[ コミック ]
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よろしく・マスター (花とゆめCOMICS)
・筑波 さくら
【白泉社】
発売日: 2005-11-05
参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
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・筑波 さくら
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カスタマー平均評価: 4.5
ホンワカ♪ 作者が主従関係好き(?)ということで、サンタとトナカイのお話に
なってます。とりあえずカイトが素直で可愛い?★
カイトの純粋な好意に応えてサンタになるくるみもまた可愛くて
だんだんサンタ業にやりがいを見つけてる感じ。
サンタといえばクリスマスなのに夏の話もあってそういうところは新鮮。
トナカイの家系等の設定も面白い。
カイトファミリーの柔らかい雰囲気、良いな?。
読んで温かい気持ちになれるのでお気に入りです。
サンタのススメ★ サンタのくるみとトナカイのカイト、タイトルのベル可愛い表紙です☆
新感覚・主従関係恋物語です
突然サンタになってしまったくるみ。最初はとまどい気味ですが、ちょっぴりスケコマシなトナカイのカイトと一緒にいることで、だんだん柔らかくなっていく態度や表情がミリョク的です。カワイイヒトだな?(和み)そして「オレはあなたのものだから」といいきるカイト、このセリフがものすごく似合う!拍手ものです!ほんとに大好きなんだな?と表情の端々から感じ取れます。とにかく一途、素敵ですね(憧)
クリスマステーマなのに夏の方が多い(笑)じんわり心が温かくなる作品です
3話+読切「甘い咬みあと」がしゅうろくされています
暖かい布団に入って楽しみたい一冊です
サンタとトナカイの恋 トナカイ血筋をもつ一族のカイトが自分だけのサンタをみつける事ではじまった漫画。 どこか「目隠しの国」の雰囲気に戻った。 展開によっては、面白くなるかもと思う。 段々と恋愛に発展していくところもこの作者さんならではです
面白かった 私的には目隠しの国は大当たり、ペンギン革命がはずれだったので今回は悩みましたが買ってみました。面白かったです。 ご主人様に忠実な男の子。命令されればたとえ火の中水の中。おまけにトナカイ。なんて素敵な設定でしょう。常にクリスマスネタなので作者はさぞ大変だろうと思うのですが、漫画の中の季節は夏でした。 目隠しの国のような雰囲気が出ていてお勧めです。男の子の主人公への愛(?)が伝わってくるあったかい作品です。 まだ1巻しか出ていない上に3話しか掲載されていないので、これからどう続いていくのか期待をこめて星4つです。
トナカイとサンタ クリスマスの数日前のある日。くるみの前にトナカイが現れた!? 代々トナカイの家系であるカイトは、くるみを自分のサンタクロースだという。 その日からカイトとくるみは目に見えない手綱でつながれて――ある意味主従もの。 サンタとトナカイだけど、収録されている3話の内2話は夏の話です。暑さに弱いカイト一家が見れます(笑) ちょっとクールなくるみちゃんと、どこかお馬鹿なカイト。ちぐはぐな主従関係ではあるけれど、見ていて非常に微笑ましいです。 「サンタに恋するトナカイになる」と言い切ったカイト。少しでも仲が進展するといいなあ。 そして、読みきりの『甘い咬みあと』は、吸血鬼もの。 ちびっ子と吸血鬼の話で、なんだかほのぼのとした気分になりました。
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[ 文庫 ]
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「神」に迫るサイエンス―BRAIN VALLEY研究序説 (角川文庫)
・瀬名 秀明 ・山元 大輔 ・金沢 創 ・志水 一夫 ・澤口 俊之 ・佐倉 統 ・山田 整
【角川書店】
発売日: 2000-12
参考価格: 650 円(税込)
販売価格:
中古価格: 60円〜
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・瀬名 秀明 ・山元 大輔 ・金沢 創 ・志水 一夫 ・澤口 俊之 ・佐倉 統 ・山田 整
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カスタマー平均評価: 4
BRAIN VALLEYを極める! 「パラサイト・イブ」に続く瀬名さんの渾身作「BRAIN VALLEY」。 臨死体験やアブダクション体験と脳内での伝達物質との関連や、 人工生命、霊長類の心の存在など幅広く科学的な考察が散りばめられた作品であった。 小説としてももちろん、最近の科学の到達点を知る事が出来るという点でもとても興味深いものに仕上がっている。ところが一般の読者にはかなり専門的に過ぎる箇所もある。 その為なかなか理解できなくて読むのを放棄する人々の多いとか。 また、もっと詳しく科学的な部分が知りたくなる読者もいる。 その両方の読者に向けて書かれた「科学的読み物」が本書である。 瀬名さんが監修者となって、各分野の第一線で活動する人々の 解説が収められている。 BRAIN VALLEYで初めて知った事をさらに深く理解でき、 小説で瀬名さんが伝えたかったであろう事も感じ取れる。 とても興味深い読み物となっている。
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[ 文庫 ]
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仇だ桜―照れ降れ長屋風聞帖 (双葉文庫)
・坂岡 真
【双葉社】
発売日: 2007-03
参考価格: 660 円(税込)
販売価格: 660 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
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・坂岡 真
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カスタマー平均評価: 0
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